古い順に並べる
チャンネルURLを入れるだけで、投稿動画が公開日順に並びます。新しい順への切り替えも自由です。
iOS 17+ ・ 7言語対応
Channel Timeline Viewer は、チャンネルの投稿動画を公開日順(古い順)に並べ、どこまで見たかを覚えておきます。過去動画の一気見、講座、長期連載に向いています。
App Store 公開準備中
広告なし・サブスクなし・アプリ内課金なし。
何百本もあるチャンネルを追いかけようとすると、一番下までスクロールして、どこで止めたかを覚えて、翌日また探すことになります。Channel Timeline Viewer は、それを「上から順に消していけるリスト」に変えます。
チャンネルURLを入れるだけで、投稿動画が公開日順に並びます。新しい順への切り替えも自由です。
チャンネルごとに視聴済み数・進捗率・進捗バーを表示。教材のように進み具合が分かります。
途中で止めても、次に開いたときは止めた秒数から再生します。
視聴済み/スキップを記録し、絞り込み、未視聴だけを再生できます。
1本リピート/全体リピートに対応。次の動画への自動再生は任意で、初期状態はオフです。
YouTube アプリや Safari の共有シートから、チャンネルや動画をそのまま開けます。
各動画に短いメモを残せます。講義・チュートリアル・長編シリーズに便利です。
一度開いたチャンネルは保存済みの一覧からすぐ表示。新着はその後ろで確認します。
直接入力するか、YouTube アプリ・Safari の共有シートから渡します。
投稿動画が古い順に並びます。「次に見る」でいつでも続きに戻れます。
視聴済み・進捗・再生位置は、すべて端末内に保存されます。
いいえ。YouTube 公式の API と公式の埋め込みプレイヤーを使う独立した視聴補助アプリです。YouTube/Google による承認・提携を示すものではありません。
いいえ。ダウンロードやオフライン保存は一切行いません。広告回避も行いません。
いいえ。アプリを離れると再生は止まります。再生中は画面が自動で暗くならないようにしているだけです。
不要です。YouTube Data API v3 を通じて公開情報だけを読み取ります。
端末内だけです。視聴履歴・進捗・メモ・再生位置は外部に出ず、アプリを削除すると消えます。
ありません。広告・サブスクリプション・アプリ内課金はなく、利用者による機能差もありません。